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情死

Would you cry if I died Would you remember my face?

2016年4月5日

最近のだんごちゃんの話。

 

3月いっぱいでバイトを辞めて現在は大学生として教科書を読んで暮らしています。

春から通信制の大学に通い始めました。まだまだ勝手が分からず戸惑っています。

教科書を読む上で大前提となる知識が足りてなくて、読み進めることが難しい。

最初にそれを埋めるところから勉強しないとまずいなあ。急がば回れ

私生活では、時間を工面して好きな人たちと遊んでいます。充実しています。

充実し過ぎて体調を崩したので、休む時間はしっかり作ろうね私。

好きな人や物が多すぎて、見放されてしまいそうだ。

 

桜を観ました。毎年何だかんだ言って花見に出かけています。

その年その年ごとに思い出が変わる。桜。綺麗でした。

去年は散歩中のおばさんに、2人の写真を撮ってもらった。削除しちゃったけど。

今年はあまり写真撮らなかったな。一緒に行ってくださった方は撮ってた。

見た景色を綺麗に撮れるだけの技術が自分に無いのは分かっているので、撮らないのよね。

代わりに言葉で記録しておきます。

 

精神的露出狂なのでブログやTwitterで自分のことを書き散らしてしまいます。

はしたないので最近はほどほどに控えているつもりなのだ。

しかし私の「私のことを知ってほしい」欲求は満たされることを知らない。

相手に私の全てを知ってもらおうとしなくていいのだと気付いたので、以前よりも楽にはなったものの寂しさがあります。

そもそも自分の全てって何でしょうね。

私が他人に知ってほしい私って何なんだろう。

駄目な私、だと思う。

駄目な私、駄目な私、駄目な私を、知って罵って罰して、許してほしい。

 

私は駄目な女だ。

 

他の男に抱かれて情けなく喘いでる姿を好きな人に見られて軽蔑の眼差し貰いたい欲は、要するに上記のような欲求が根本にあるのだと思う。

それかこんな醜く快楽貪るサルのような私を観られたいのかな。わからん。

ていうかパートナー以外の男と寝ることを悪としないと、この欲求生まれないと思うのよね。

私ってそういう考えがあったんだなあ。

 

だんごちゃんは、一緒に死ぬ人探してるんだろうなあ。

心中相手探しの旅。

元彼のときと変わらないやないかい。

現実じゃ死ねなくても、一晩死ねれば良いのだ。

その一晩すら死ぬことが叶わないと本当にフラストレーションが溜まる。

快楽死が無ければ生きられない身体になってしまった!

私の「愛されたい」と「殺されたい」は、かなり近い感情だ。

そう、究極にまで愛されたいし愛したい。私は貴方を愛したい。

 

性欲ではない、何かを求めている。

 

最近は、すっかり愛撫よりも痛みを与えられる方が興奮する身体になってしまい、本当に自分にびっくりしているのですけど、どうしたらいいですか。笑。